Tokyo machida salvia rotary club - Rotary International Discrict 2750

東京町田サルビアロータリークラブ

進化!そして一歩前進

2020-21 会長テーマ

会長挨拶

2020-21年度
東京町田サルビアロータリークラブ
会長 市川 豊

進化!そして一歩前進

「進化!そして一歩前進」

 今年度、ホルガー・クナーク国際ロータリー会長のテーマは「ロータリーは機会の扉を開く」です。また、福原有一2750地区ガバナーは、「バリアフリー・マインド」をテーマにしております。私の会長テーマは、「進化!そして一歩前進」といたしました。

 我がクラブは、長年に渡り続けてきた数多くの奉仕事業があります。近年入会された会員も多くおりますので、この奉仕事業を理解して頂き、さらに進化さることが必要だと思います。奉仕活動を通じてロータリーの理想・理念を理解して頂き、今後の当クラブの方向性を考えていく一歩となればと考えております。

 具体的には、クラブフォーラム、クラブ協議会等を多く開催し、会員の意見を聞き、交流の機会を設けていきたいと思います。その中で、クラブ戦略計画もまとめていければと思います。大事なことは、相手の目線に立った意見でなければなりません。それが、福原ガバナーが掲げたテーマ「バリアフリー・マインド」だと思います。

 当クラブは次年度35周年を迎えます。周年行事をどのような形で行うかも検討していかなければなりません。まずは、実行委員会を今年度立ち上げたいと思います。

 一年間、やるべき事は多々あると思いますが、皆様のご指導ご協力をお願いし、職務を全うしたいと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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